さとちゃん餃子の日
1月も明日で終わるなんて、、
早すぎますね。
毎日やること沢山あってあっという間に1日が終わります。
が、どんなに忙しくても食べたり飲んだりの時間は死守したい。
今日は持ち寄りでお昼ごはん。
さとちゃんが餃子の餡を用意してきてくれたのでみんなで包みました。
もちろんみんなマイ餡べら持参で。
クリスマスマーケットに届けていただいた渡邊浩幸さんの餡ベラが調子いいですっ。
@hiroyukiwatanabewoodwork
週一で餃子作るというさとちゃんの手捌きが鮮やかで笑っちゃうほどでしたが、そんな餃子マスターのさとちゃん曰く、この餡べらは木肌の滑らかさが心地よく、扱いやすい長さ。またステンレス製のものに比べて先が丸く柔らかいので薄い皮にあたっても破れにくいところが最高らしいです。
私も以前はバターナイフやスプーン使ってましたが今はコレばっかり。家族で取り合いにならないよう買い足したいと思うほど(笑)
なんだか木の餡べらが並んでる景色もよくて
パチリと撮りました。
焼き立てを
「いただきます〜🙏」
となった時点でお酢を切らしてることが発覚。
ダッシュで買いに行ってくれたのもさとちゃんでした🤣
そんなさとちゃん餃子は酢醤油と仕込んだばかりのジンジャーラー油でいただきました。
三宅さんの野菜たっぷりスープや炊き立てごはんもあって幸せな時間でした。
今日はこんな愛すべきユヌターブルの日常を記録しておきたくて
撮影をお願いした @maekawa.shunsuke さんも一緒にいただきました。
さて、どんな切り取りになってるのか楽しみです。
また、折に触れてご紹介できればと思います。
餃子のあん
豚ひき肉
1袋(約25枚)150g、キャベツ(または白菜)180g、にらかねぎ(約1/3束)
A【にんにく醤油 大さじ1、ジンジャージャム小さじ1、塩小さじ1/2、こしょう少々、ごま油小さじ1、片栗粉小さじ1】
※つぶしたにんにくを醤油につけたものなければ醤油だけでも
油少々
①ひき肉に調味料を加え、よく練り合わせます。
②さらにみじん切りにした野菜類を加え、軽く混ぜ合わます。
③冷蔵庫で1時間ほど置いて味をなじまたものを皮に包んで焼く
(野菜から出る水分を肉が吸うので塩揉みする
必要がないので楽ちん)
皮を包むのにあんべらが使いやすくておすすめ


